独立行政法人国立病院機構 四国こどもとおとなの医療センター

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各部門のご紹介

手術室

■病棟のご紹介
新生児から成人まで24時間体制で手術患者を受け入れています。手術を受ける患者さんとそのご家族が安心して麻酔・手術を受けることが出来るよう、安全な医療の提供を目指しています。
■病棟の特徴、活動内容
手術室は全8室あり、年間約5000件の手術・検査を予定しています。救命救急センター、心カテ連続撮影室、脳血管撮影室と隣接しており、新生児から成人まで24時間体制で手術患者を受け入れています。
手術を受ける患者さんの不安や緊張が少しでも和らぐように、手術前日には看護師が術前訪問を行っています。また希望された子ども達には、手術後に手術室での子ども達の様子を記載した「がんばったねカード」をお渡ししています。
子供から大人まで、そしてそのご家族が安心して麻酔・手術を受けられるよう、主治医・麻酔科医・看護師・その他の医療スタッフと連携を取り、安全な医療と看護の提供を目指し、取り組んでいます。
■スタッフ紹介
多田文彦 ただ ふみひこ
中央手術・中央材料センター長



兼近みどり かねちか みどり
看護師長



加藤望美 かとう のぞみ
副看護師長



西川和彦 にしかわ かずひこ
副看護師長、救急看護認定看護師
 

大森真梨奈 おおもり まりな
副看護師長、手術室看護認定看護師