独立行政法人国立病院機構 四国こどもとおとなの医療センター

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病棟のご紹介

7階 東病棟(女性医療センター)

■病棟のご紹介
当病棟は内科、外科、産婦人科だけでなく、あらゆる診療科の患者さまを受け入れ、患者さまとご家族に対して、手術療法や早期リハビリの援助を行っています。1名の緩和ケア認定看護師と3名の助産師を筆頭に、様々なライフステージにいる患者さまとの出会いを大切に、質の高い看護が提供できるように努めています。
■病棟の特長、活動内容
出産前の妊婦さんから終末期の看取りに至るまで、1日1日がその人らしく過ごせることを大切にし、女性としての発達段階に合わせた役割機能が果たせるよう援助を行っています。また、看護師としての癒しや温もりがケアとして提供できるように、アロママッサージにも取り組んでいます。
女性としてのライフステージを通して疾患にかかわりつつ、“あたたかい心と思いやりをもって”ケアの提供に取り組んでいきます。
■スタッフ紹介
福田直子 ふくだ なおこ
病棟医長(内科医長)
日本内科学会認定医/日本人間ドック学会認定医/日本ヘリコバクター学会ピロリ菌感染症認定医/日本消化器内視鏡学会専門医/日本消化器病学会専門医
栁原育子 やなぎはら いくこ
看護師長
胎児期から老年期まで女性の一生を見守ります。その方の人生に寄り添い、みんなが笑顔になる看護を目指します。
志多亜希子 しだ あきこ
副看護師長
女性ならではの気遣いや配慮、思いやりを大切にして、患者様が心地よく治療を受けられるような病棟にしていきたいと思っています。
山下好美 やました よしみ
副看護師長
女性病棟として安心して治療を受けられるような看護を目指したいと思います。

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