独立行政法人国立病院機構 四国こどもとおとなの医療センター

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病棟のご紹介

すみれいろの丘病棟

■病棟のご紹介
すみれいろの丘病棟は34床で、うち10床は患児だけが入院する母子分離入院の患児を受け入れています。対象の疾患は小児循環器内科・心臓血管外科・脳神経外科・小児外科・整形外科・形成外科などの急性期外科病棟です。
看護師は心臓血管外科や脳神経外科などの周手術期やPICUで治療を受けた回復期の患児また、人工呼吸管理を必要とした長期入院患児の成長発達に応じた看護を行っています。
■病棟の特長、活動内容
私たちスタッフ一同は、入院生活の中で、少しでも不安や苦痛を和らげていただけるよう患児や家族の立場にたち、笑顔と共に安全な技術で看護が提供できるよう日々取り組んでいます。
■スタッフ紹介
新居章 にい あきら
病棟医長(外科医長)


白川規子 しらかわ のりこ
看護師長
あたたかい思いやりと安全な技術で、患者さんとご家族が安心して入院生活が送れるように援助します。

土居和生 どい かずみ
副看護師長
子どもたちとご家族の思いに寄り添い、子どもたちの成長・発達を促し、安全で安心した入院生活が送れるように援助していきます。
山口紗希 やまぐち さき
副看護師長
子どもとご家族が安心・安全に入院生活が過ごせるように、子どもやご家族に寄り添える看護を目指します。

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