独立行政法人国立病院機構 四国こどもとおとなの医療センター

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センターのご紹介

センターのご紹介

各センターをご紹介します。クリックすると詳しい情報が見られます。

救命救急センター・小児救命救急センター
24時間、365日、年齢や疾患を問わずに、質の高い医療を提供することを目指します。
総合周産期母子医療センター
24時間体制で母体搬送、新生児搬送の受け入れを行い、ハイリスク妊娠や出生時体重1,000g未満の超低出生体重児などの高度な周産期医療に取り組んでいます。
遺伝医療センター
臨床遺伝専門医が、他の診療科の医師や看護師、臨床心理士、保育士、医療ソーシャルワーカーなどと連携し、カウンセリングや遺伝に関する検査等を行うことができる体制を整えています。
乳幼児健診センター
“よりよく育てる”ための場として、子ども自身が持つ特性をみきわめつつ、子どもをとりまく環境をよりよいものにしていくということを目指しています。
不妊治療センター
子供を授かりたいカップルに対して受精から妊娠成立、妊婦・胎児管理、分娩管理、新生児管理へと、一貫して関わっていくことを目的としています。
重心在宅支援通園センター
在宅重症心身障害児(者)を対象に、療育並びに保育等を行うことで適応能力を促進するとともに、QOLの向上と福祉の増進に資することを目的としています。
循環器病・脳卒中センター
循環器疾患および脳卒中の超急性期に対する緊急対応が24時間365日可能なことを特徴としています。最先端の診断機器,世界最先端の知識をもって診断し,豊富な経験数に裏付けされた技術をもって,機械的サポートや外科的サポートのもとで緊急血管内治療・緊急外科手術までが可能です。
透析センター
透析装置は20床(うち1床は個室)で、安定した安全な透析の施行に努めるだけでなく、積極的に透析合併症に対しevidence-based medicine(エビデンスに基づいた医療の提供)を実践、患者さんのQOL(生活の質)の向上を目指しています。