独立行政法人国立病院機構 四国こどもとおとなの医療センター

文字サイズ
小
中
大

病棟のご紹介

7階 西病棟

■病棟のご紹介
当病棟は、内科、消化器内科、外科の混合病棟です。内科では、主に肺炎、消化器内科では胆石や総胆管結石、肝癌などの治療や大腸 EMR や ESD などの内視鏡的治療を行っています。外科では手術療法を中心とし、化学療法も行っています。
■病棟の特長、活動内容
当病棟では、検査を受ける患者さま・手術を受ける患者さま・化学療法を繰り返し受ける患者さま・終末期の患者さまの看護を行っています。患者さまとご家族が安全で安心して療養ができるよう、分かりやすい検査・治療の説明を行い、患者さまやご家族の不安や思いを理解し、尊重しながら日々の看護を行っています。また手術後の離床促進、異常の早期発見や合併症の予防にも努めています。
入院時から在宅状況や転院等について患者さまやご家族の要望を聞き、医師・看護師・医療ソーシャルワーカーなど他職種と協働して、社会復帰や在宅に向けた支援を行っています。
■スタッフ紹介
林 亨 はやし とおる
病棟医長(消化器内科医長)
日本内科学会認定医/消化器がん検診認定医/日本消化器病学会専門医/日本消化器内視鏡専門医
小西裕美 こにし ひろみ
看護師長
患者さんが安心して入院生活が送れるように、患者さん、ご家族に寄り添った看護を提供できるように努めます。

高橋智美 たかはし ともみ
副看護師長
患者様が安心して快適な療養生活ができるようチーム医療の実践に努め、個別性に応じた看護の提供を目指します。
白川由紀 しらかわ ゆき
副看護師長
患者さんが安心して療養生活が送れるよう、チームワークを生かしてよりよい看護を提供します。

このページの先頭へ戻る